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次の世代に [社会]

私の両親は3人の子供を産み育て、3人とも結婚し(その内、1人は離婚。私の事だが…)、それぞれ子供にも恵まれ、合計8人の孫が存在する。まさに八の字の如く、末広がりである。私の場合は離婚したが、子供も就職し、下の娘も来年で二十歳になる。私の場合、養育費の支払いもそこで終了し、面会権利もそこで無くなる。私の役割はそこでほぼほぼ終える。それ以降は再婚でもしない限り、誰かの役に立つことはないように感じる。(子供がその後(1年に1度でも)も会いたいと言ってくれた事は首の皮が一枚繋がった(笑))。


私がスマホや5Gの導入で亡くなろうが、役割を終えているから影響は無いが、これから結婚する子供たちにとっては生きるか死ぬかの大問題である。何とか私なりの簡単なレポートにして(A4表:食品のこと、裏:スマホのこと)郵送してあげなくては!?と感じている。メールで「このホームページ見ておいて!」と伝えても「了解」と来るだけでその後は怪しいからである。最近、手書きメモの重要性を感じている。超アナログだが、気持ちは伝わるものだ。受け取った際に「うれしい!」と感じるのなら、相手にも「うれしい!」が伝わり、その後の重大さや内容もより理解してもらえるのではないだろうか?


放射線被ばく量の基準(上限)が1年1ミリシーベルトから1年20ミリシーベルトに変更になった。20倍である。当然のことながら福島原発事故以降のことである。原子力の専門家の武田教授も「おかしい」と言っておられるが、素人の私たちだって(裏が)分かる問題である。以下の動画を是非とも閲覧して欲しい。放射線被ばくの話ではなく(似たようなものだが)、5Gにまつわる話。中国・ロシアは基準値が10に対し日本を含む先進国は600~1000が基準値というのだから60倍~100倍まで国民にはOKと認めているらしい。私に「インターネットは無線よりも有線で!」と教えて下さったコンピューター専門学校の先生はもう既にお亡くなりになったのだとか。R.I.P.(REST IN PEACE~ご冥福をお祈りいたします!)無線wifiやスマホ4Gに頼っている私はやはり、5Gという最終兵器によってやられるのかもしれない。


でも、私なんぞはどうでもいいのだ!役割をほぼほぼ終えているから、息子や娘が将来結婚して(それぞれの彼女彼氏の写真を見せてもらった…恐らく、種が続いていく安心感を得たのでいつ死んでもいい心境である)その後の孫たちのためにも私たち自身が知らなければいけない。


衝撃的内容はこちら↓(20分程度の動画です!今後の長い人生のためには短い時間ですヨ)


【5G~人類への最終兵器】https://www.youtube.com/watch?v=0Wzrmg1UXeg


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kawaii155cm

K.K先生は、2012年6月頃に亡くなりました。
11月に開催されるある講演会にご一緒しようと思い、9月にご自宅を訪問して、訃報を知りました。
毎日、日課にしておられた散歩の途中での出来事だったそうです。
ご自宅から山の中腹にあるご先祖様のお墓に参り、以前お住まいだった、そのお墓近くにあるご自宅の庭を通って帰宅するコースの散歩の途中、ちょうど以前のそのご自宅の前で倒れておられたそうです。
K先生はたくさん役職についておられましたから、夜の会議に出席がないとの連絡を奥様が受けられ、捜索。見つけられたそうです。
先生は携帯を常時2つは持って行動されていましたが、電話をかけることもできないくらい突然の出来事だったのでしょう。
お邪魔したときには、K先生が、抱くことのできなかった、次女様の第一子(女児)が誕生され、里帰りされていた時でした。これも、涙を誘いました。楽しみにされていただろうに・・・と。
「はるかぜさん」がK先生と会われたという、ある会合に私も別の機会に連れて行っていただいたことがあると思います。不思議なパワーあふれる方々が集っておられました。
12月で、往きも雪が降っていましたが、帰りの駅にたどり着くと歩くのも難しいほど雪が積もっていました。(夫がタイヤにチェーンを巻いて駅に迎えに来てくれていました。)
また、夏のある夜に、K先生の学院兼ご自宅、マンションの屋上での、焼き肉パーティにも同僚と一緒に呼んでいただきました。
何か共通する価値観、人間性を私から見てくださっていたのかもしれません。いろいろ教えていただきました。感謝でいっぱいです。
K先生をはじめ、たくさんの素晴らしい方々と出会ってきたと、改めて感じます。(もちろん「はるかぜさん」もです。)
電磁波の恐怖もK先生から沢山教えていただきました。でも、5Gはもう、避けられないでしょうね。自動運転の車、電車、機器などもどんどん完成、使われてきています。私たちは楽なことに慣れ過ぎました。
その危険性を伝えるニュースなどほとんどなく、そのようなニュースをありのままに流すと、どこからかバッシングがあるのでしょう。テレビ会社の将来が危なくなる。干されてしまうでしょうね。
そして、大手企業は、わかっていても後戻りできない中で、日々、研究、製造が行われているのでしょう。
便利さの裏にある恐怖を知らなければなりません。ちょっと、不便でもその中に楽しみを見つけて生きていくのがいいです。(「凪のお暇」に登場する隣の女の子が言っていましたね。)それが、本当に豊かだと思います。
私は、この夏もクーラーを使わず過ごしましたよ。
ここに嫁いでからずっと励行しております。35年以上ですね。クーラーはあるのですよ。
by kawaii155cm (2019-09-05 17:42) 

はるかぜ

kawaii155cmさま いつもコメントありがとうございます。私が住んでいる実家もクーラーがありません。(1台あるのですが、使っているのを見たことがありません)要は必要がないのに時代に流され取り付けたのではないでしょうか?。新しい三種の神器のように。山の中腹にあるために山からの風が吹くのでそれを利用した扇風機で十分なのです。クーラーの圧縮した空気の不自然な空間に居ると体調を崩します(笑)。
私の大好きな武田教授も本当の事を言うので地上波(スポンサー企業多数あるため)からはお呼びが掛からなくなったと聞きます。これが真実を物語っています。
K先生・・・kawaii155cmさまの学校にも講師として行っているとおっしゃっておられました。お亡くなりなられた状況をお聞きするにつけ、「ピンピンコロリ」(私の母の表現)で私の理想とする死に方です。やはり、「いい人は早く死ぬ」というのは真実ですね。お年を聞いたことは無いのですが、出会った時の風貌からプラスすると60代後半でしょうか?私のような若輩者に対しても謙虚で柔らかい物腰でしたが、鋭い目つきは真実を見通されておられたのでしょうね。この電磁波攻撃は避けられることができません。大手企業は利益を得られるものでしょうから、私はK先生の意思を少し引き継いで警鐘を鳴らすべく、今日の記事にしました。今日は「凪のお暇」があるのでまたまたがんばれます!漫画は見ていないのですが、(興味津々でレンタルショップに行きましたがありませんでした)お隣さんたちが素晴らしくいいことを助言してくれるのです!当事者に成り代わることは出来ないのが皆分かっているので助言にとどまるのがリアルすぎます。いつも本当にコメントありがとうございます。私の隣人のkawaii155cmさま。今度25年振りに会う後輩(会う予定も決まっていませんが、私の中では確定しています)もkawaiという苗字なんですよ!偶然ではありませんよね?(笑)
by はるかぜ (2019-09-06 09:08) 

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